本屋碧美(もとや あみ)は子役でブラッシュアップライフ・再会・良いこと悪いことに出演!出身・年齢・身長は?

日本テレビのドラマ「タツキ先生は甘すぎる」第3・4話に、本屋碧美(もとや あみ)ちゃんがメインで出ていました。

碧美ちゃんは子役でドラマ「ブラッシュアップライフ」や「再会〜Silent Truth〜」などに出演したかわいい女の子です。

今回は、本屋碧美ちゃんに注目します。

本屋碧美(もとやあみ)の読み方・出身・年齢・身長などのプロフィールは?

まず、本屋碧美ちゃんのプロフィールを見ていきましょう。

本屋 碧美 (読み方は「もとや あみ」)

2013年5月9日生まれ、牡牛座、13歳、中学1年生(2026年5月現在)。

身長154cm(もっと伸びている可能性ありますね)。

特技はダンス、趣味は絵を描くこと。

出身は、たぶん東京。

スペースクラフトエージェンシー所属。

スペースクラフトエージェンシーには黒谷友香さん、永尾柚乃さんが所属しています。

歳の離れた兄と姉との3人兄妹。

お出かけの時はいつもおそろいの服だったそうです。

インスタにもちいちゃな碧美ちゃんとお揃いのお洋服の少し歳の離れたお姉ちゃんが写っていました。

きっと家族みんなのかわいい末っ子ちゃんなのでしょうね。

本屋碧美は子役でドラマ「ブラッシュアップライフ」「良いこと悪いこと」に出演!

本屋碧美ちゃんはドラマ「ブラッシュアップライフ」で、近藤麻美の友達、森山玲奈(黒木華)の小学校時代の役を演じました。

「ブラッシュアップライフ」は2023年日本テレビの日曜ドラマで、バカリズムさんが脚本を手がけて話題になったドラマです。

安藤さくらさん演じる主人公近藤麻美が何度も人生をやり直し、「人生、何周目?」という言葉も流行りましたよね?

 

また、2025年の日本テレビ土曜ドラマ「良いこと悪いこと」では、松井玲奈さん演じるニコちゃんこと中島笑美の小学生時代を演じています。

本屋碧美はドラマ「再会〜Silent Truth〜」で井上真央の子ども時代役で出演!

2026年にはテレビ朝日火曜連続ドラマ「再会〜Silent Truth〜」で、井上真央さん演じる主人公岩本真紀子の小学生時代を演じています。主演は竹内涼真さん。

原作は「再会のタイムカプセル」という推理小説で、横関大(よこぜき だい)のデビュー作。第56回江戸川乱歩賞を受賞しています。

2012年にも、フジテレビスペシャルドラマで、江口洋介さん主演で放送されています。

本屋碧美はドラマ「タツキ先生は甘すぎる!」橘寧々役を好演!(ネタバレあり)

2026年春の日本テレビ火曜ドラマ「タツキ先生は甘すぎる!」は学校に行けない子どもたちが通うフリースクール「ユカナイ」のお話です。

本屋碧美ちゃんは「ユカナイ」に通っている小学6年生の女の子、橘寧々を演じています。

第3話では、お母さんが退会を申し出に来ます。

塾とピアノのお稽古以外は部屋に閉じ篭もる寧々ちゃん。

ビーズアートが気になって「ユカナイ」で取り組むことに。でも使う色が決められません。

お母さんの好きなピンク色と、お父さんの喜びそうな茶色で作りました。

寧々ちゃんは、お母さんが「寧々ちゃんが好きだ」と思い込んでいるピアノは本当は楽しめていなくて、お父さんが頑張りなさい、という塾の合宿も気が進まず「ユカナイ」のキャンプに来てしまいます。

お母さんが迎えに来て家に帰った後、部屋の中で感情が抑えきれずに暴れてしまう寧々ちゃん。

そんな寧々ちゃんに、同じように暴れていた自分の息子を重ね、どうしていいかわからなくなってしまうタツキ。

第4話では、お父さんとお母さんに「ユカナイ」に来てもらい、「墨流し」に取り組んでもらうことに。

「墨流し」で大切な事に気付いたかもしれないご両親…

本屋碧美ちゃんは、第4話で、不登校で控えめな寧々ちゃんが「本当は青色が好き…」と自分で気付き、言葉にできるまでの葛藤や苦しみを好演しました。

本屋碧美はサウンドホライズンのアルバムにボーカルで参加!

本屋碧美ちゃんは、2024年11月、 Revo’sHalloween Party2024にボーカルとして参加、

2025年に発売されたSound Horizonの7作目のアルバム「ハロウィンと朝の物語」にもボーカルとして参加しています。

碧美ちゃん、歌も歌うんですね!

きっと素敵な声なのでしょう。聞いてみたいです。

本屋碧美のこれからに期待!

小さな時からダンスもやっている碧美ちゃん。

ボーカルの活動もされているので、これからはお芝居だけではなく、多方面での活躍があるのではないでしょうか?

とても楽しみですね!

応援しています。

 

 

 

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